ヤエス FRG-965
ヤエスのレシーバー
無改造品、60Mhzから905Mhz
LSB、USB、FM-N、FM-W、AM-N、AM-W、CWはLSB等で受信可能
無線機型のレシーバーでかっこいいです。
これで消防やラジオを聴いてます。
時計内蔵なのでタイマーONやOFFなども出来ます。
ハンディ系のレシーバーもありますが、やはりSSBが付いてるのが
いいですね!!

ヤエスのレシーバー
無改造品、60Mhzから905Mhz
LSB、USB、FM-N、FM-W、AM-N、AM-W、CWはLSB等で受信可能
無線機型のレシーバーでかっこいいです。
これで消防やラジオを聴いてます。
時計内蔵なのでタイマーONやOFFなども出来ます。
ハンディ系のレシーバーもありますが、やはりSSBが付いてるのが
いいですね!!

マルハマのよくあるシリーズの受信機
昔から愛用しているシリーズですが、
上位機種のRT-750を使ってみました。
今回は、レポートをお送りします。

BCL受信用に利用しているFRG-7700です。
上部に置いてるのは、FRV-7700コンバータです。
このコンバータでVHFが受信可能です。
当時、本体とコンバータで約13万円位の商品です。

移動運用が出来ない時には、家で7Mhz帯をワッチしています。
アパマンなのでワッチのみ(泣)
愛用のFRG-7700です。
BCLやアマチュアバンドが聞けるので重宝しています。
上にあるのはコンバーターで消防などを聞いたりしています。
かなり美品なのでオークションにでも出品しようか迷ってます(爆)


移動受信に使っています。
大変美品を維持していますが、VUメーターの調整が必要です。
最近、BCLのメンテナンス本が多くなってきてますので
近いうちに調整する予定です。
FRG-7700は固定受信なので、このICF-5500は電波の強く入る場所に移動して
受信できるのがとても便利です。
もちろん専用ケースに入れてもって行きます。
コレクションの1台です。
1972年(昭和47年)発売、定価16,800円
受信周波数 FM 76から90MHz,MW 530から1605kHz,SW 3.9から12MHz
単2電池3本で動作します。

昔、光波無線と言うメーカーが好きだった。
いろいろなキットが発売されており、FM・AMトランスミッターや、VHF受信機などを買ったもんだ。

そのFM・AMトランスミッタでミニFM局を開局してた頃がありました。
当時の「ラジオの製作」にもミニFM局として掲載され、喜んでいたのを思い出します。
キット自体はとても良く出来ていて、ケースもかっこよかったのが印象です。
今、光波無線のキット、または、ジャンク品などは手に入らないのでしょうか?
欲しいなぁ!!
AMラジオの入が悪いマンション1Fなのでループアンテナを作りました。
前回は、木枠に付けていなかったので、今回ホームセンターで
安い板を購入してきました、木材合計約450円で出来ました。
これに前回用意していたアンテナ長26mの線を巻いてます。
1辺約60cm位です。
これにポリバリコンを付けて周波数を調整してます。

先日完成した、昭和初期の家庭用トランスのVUメータですが、
やはりVメータの動きが悪いので、同じタイプのVUメータに替えました(汗)

これはいいです!!

しっかりした木製のアンティーク風ラジオです。
とても感度が良く、鉄筋コンクリートマンション1F室内中央付近でも
AM/FM/TV音声が綺麗に高感度で受信できます!!
IC、TR使用のラジオでAC100Vタイプです。
中央に1929年と書いてある鉄のプレートと周波数表示、
窓の中はランプが付きます。

AMラジオのケースが破損したので、
中身を大きさが丁度いいヴィトンの箱に入れてみました。
ピッタリ入り音もいいです。

壁に貼ってある、看板とアンティークラジオです。
クラウンのAM・FMラジオ

ヤフオクに6000円一発落札で出品してた完動品のICF-5500ですが
全く売れなかったので使うことにしました。
3バンドとも高感度受信可能で綺麗なのになぜ売れなかったのだろう。
他にも、もっと安く出品されているのがあったけどアンテナ折れや
動作未確認ばかりだったし、美品の動作品は1万円以上の価格だったのに・・・・
と言う訳で、これにデジタル周波数カウンターを付けて、
選局しやすくしようと思います。
今月中には周波数カウンターを製作して付ける予定!!

7Mhz帯が聞けるソフトウェアラジオです。
古いノートPCに組み込むか悩み中ですが、
とても感度良く受信できます。
21Mhz帯にも対応可能です。
電波形式はソフトで自由に変えられ、バンドスコープも見れます。
ちなみにソフトはフリーソフトです。
2種類使ってます。
このキットは送料込みで2200円です。

先日工作した周波数カウンターをスカイセンサーICF-5500に接続しました。
STVラジオ 1440Khzを受信中!!
表示は1440.3Khzを表示中。

表示板の裏に目張りを入れましたので、中が透けて見えなくなりました。

愛用のナショナルのRF-2600です。
1978年8月発売
定価47,800円
この機種は、AMラジオ,短波ラジオ,FMラジオがすべて、
アナログとデジタルで表示されます。
RF-2800の後継機種ですが、番号は下がっています。
2800は赤色LEDカウンターに対して2600は緑色の高輝度デジトロンが採用されています。
現役で不具合無しで飾りながらたまに受信して使っています。
短波ラジオはとても高感度で申し分ない1台です。


1969年 昭和44年発売
ソニーのBCLの原点 ICF-110です。
不具合無しのコレクション品です。

FM、SW、MW 3バンドラジオ
スピーカー 10cm 1.5W
電池 単2×3本
サイズ 18.8×13.6×5.2
重量 1Kg(電池含む)


2バンド8石スーパー
1960年3月発売、48年前の製品
定価11,500円
ピンク色でシルバーメタリックとダイヤのような3つの石が付いた綺麗なデザインです。
前面と周りのシルバーの所はプラスチックのメッキでは無くメタルで出来ていて
重量感もあります。
上部左側にナショナルのアンティークな丸いロゴが付いています。
更に左にあるのが短波用でしょうか? アンテナも装備しています。
MWとSWの2バンドタイプ!!

皮ケースもかっこいいです!!
サンヨーのOEM製品
赤もあるそうで、私の持っているのは黒いタイプです。
とても高感度で受信できます。
これも皮ケースがかっこいいです!!
ネット部分がシルバーに写ってますが、実物はゴールドっぽいです。
1959年発売、49年前の製品です。

イヤホンを入れるケースが小さくてかわいい感じです。
イヤホンとカールコード状になった外部アンテナもあります。
本体右側の外部アンテナジャックに挿して使うようですが、無くても高感度です。

ナショナルプロシード
RF-2600のテクニカルガイドと取説、
RF-2800のテクニカルガイドと取説のPDFがやっと手に入りました。
これで調整ができます!!
HF機で7Mhz帯をワッチしながら
バス無線や消防無線などをIC-T90でスキャンしてBGM代わりに聞いてます。
聞きながら、パソコンでネットサーフィン!!
こんな感じですごしています。

アイコムのIC-T90ですが、AMラジオの受信には難があります。
バーアンテナが内蔵されていないので
付属のアンテナでは、かなり受信感度が悪いです。
鉄筋コンクリートの1Fの室内で付属アンテナではS0(Sメータでゼロ)
受信不能です。
そこでバーアンテナを部屋に転がっていた安いAMラジオから
拝借して残りの少ないスティックのりのプラスティックケースに入れました。
ケーブルは、ジャンク品の中からBNC端子の付いた同軸があったので
それを使用!!
T90の端子はSMAなので、変換アダプタを取り付け
アンテナをセット!!
鉄筋マンション1F室内中央付近でAMラジオS9で受信OK!!
アンテナの向きもクルクル回るので方向が合わせやすいです。
こうゆうAM用アンテナが発売されるといいのですが、
アンテナメーカーさんお願いします。
のりスティックのフタをクルクル回すとバリコンでチューンできるようにしたのですが
S1か2位しか変わらず、すでにS9振ってるのでバリコンは外しました。
アンテナ自体も軽く、SMA端子に負担もありません。

ちなみにFMラジオもこのまま高感度で受信OKでした。
FMラジオ、AMラジオ受信をメインに使っているソニーのICF-5900です。
とても感度も良く、高音質でお気に入りの一台です。

TOSHIBA RP-770F サウンドナナハンGTV
1973年10月発売(昭和48年)
定価 19,900円
周波数カバー範囲
MW、FM、
TV-L(1-3ch、90-108MHz)
TV-H(4-12ch、175-222MHz)
SW(3.8-12MHz)

作業しながらTVの音声を聞いてます!!
映像を見てないのでこのラジオが役立ってます。
短波もFMも高音質です、上部のダイヤルツマミはメタルで出来ています。
なかなか良い出来のラジオです。
昨年10月にベットの陰から出てきたカーオーディオ、ケンウッドのRX-650MD
10年くらい前のものです。

机の上でFMラジオ FM北海道(Air-G)を受信中!!
結構使えて便利です。
MDに録音した90年代から05年あたりまでのベストヒット曲全集のようなMDがあるので
それをたまに聞いたりもしています。
アンテナは自作のループアンテナを付けてます、これでFMも高感度に受信できてます。
AMラジオでは、DXのAM放送局も受信できてBCLラジオ代わりとしてもOKです。
イルミネーションを見てて思ったのですが、古い人間の私はVUメータはアナログで2つ欲しい所
もしくは、先端が長方形のLEDで緑、黄色、赤で横に2列9個位並んでいるのがいいなぁ(爆)
愛用のBCLに最適なアンテナ
コメットのHA750Bです。
●送信周波数:7Mhz,18Mhzから54MHz
●受信周波数:3Mhzから70MHz
●耐入力:120W(SSB)
●インピーダンス:50Ω
●V.SWR:1.5以下
●全長:約1.22m
●重量:約730g
送信はしませんが、BCLラジオやアマチュア無線機につけて短波ラジオを受信しています。
どのバンドでも高感度で受信でき、
場所もとらず、マンションのベランダにも簡単設置できます。
ノンラジアルアンテナなのでアースの設置もなくていいのが便利です。
オークションで新品 3000円でゲットしたボイスレコーダーです。
FM、AMラジオが付いていて、24時間以内の1番組予約ができます。
これを出張する人に持たせて番組を録音してもらいベリカードをゲットしようという考えです。
AMラジオは内蔵アンテナで思った以上に高感度で受信できます。
FMラジオはヘッドホンをつないでおけば高感度で受信できてます。
スピーカー内蔵でSWでヘッドホンと切り替え可能です。
鉄筋コンクリートの1F室内中央付近でもOKでした。
操作方法も簡単でとても役立ちそうです。

FMラジオ
クッションですが、ちゃんとLEDランプも点いて
選局サーチ、音量調整もできます。

ヤエスのFT-747SXです。
HFトランシーバー 10W機です。

BCLラジオとして利用しています。
FRG-7700より高感度です、とても使いやすいので活用しています。
今回の改造調整は、BCL専用ですが送信調整もしておきます。
1.出力が弱くなってるので10Wに調整
2.AM、短波ラジオでAMワイド化して音質を良くする。
3.WARCバンド送信可能にする為、1.5Mhzから29.995Mhz送信改造
(アマバンド以外の送信は法律で禁じられています)
29Mhz帯以下すべてOK、7Mhz帯の拡張部分ももちろんOKです。
オーム電機のワールドラジオです。
1900円くらいのラジオですが高感度でびっくりしました。
AMは内蔵バーアンテナなので、普通にローカル局はOK
鉄筋コンクリートマンション1Fでも室内で良く聞けてます。
短波もロッドアンテナで中国国際放送ほか、室内で受信できました。
更に、外部アンテナを付けると、なんと
RF-2800、RF-2600、ICF-5900以上の受信感度とclearな音声でびっくり。
中国国際、韓国KBS、ロシアの声などを他の受信機と比較しました。
FT-747SX、TS-680Vと比べ
なんと、このラジオが一番綺麗にそして高感度に受信できてます。
同じアンテナで受信比較してみましたが最高です。
細かい事を言わなければOKです。安い商品に、そこまで求めちゃいけません。
FMラジオも室内でよく聞けてます!!
お買い得の1台です。
もう1台欲しくなりました。
SONYの3万円以上するラジオと比べてみたくなりました。
是非、他の小型BCLラジオと比べた方はレポートください。。
でも、価格を考えれば、これでOKだと思います。

ナショナルのBCLラジオです。
このデザインが好きで、短波ラジオ、FMラジオ、AMラジオなど
気軽に聞いてます!!

ハマーランド HQ-145です。
AMラジオ、短波ラジオ、アマチュア無線など
高音質で受信でき最高です。
真空管の滑らかで安らげる音質には癒されたりします。
クリスタルフィルター、ノイズリミッタ、ノッチフィルター
CWピッチ、アンテナチューニングなど付いてます。
1960年製
周波数範囲540Khzから30Mhz



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サンスイのモノラルチューナーアンプ
AM、FMと短波ラジオと気軽に聞けて高感度です。
さすがに音が良くて感動。
マジックアイが付いてる所がいいです。
14球モノラルチューナーアンプ
AM,SW,FM
真空管
6BE6,6BQ8x2,6BA6x2
6AU6,6AL5,12AX7
12AU7x2,6AR5x2
6CA4,6E5
W39 H14 D30 11.8Kg

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